_ とやらで、
何故か商品を注文して待ち、
呼ばれて取りに行ったら巨大なバケツ
みたいなサラダともう少し小ぶりなバケツ
みたいなサラダ!? が手渡されました。
「え、こんなの頼んだっけ?」
それでも
小心者で文句も言えないんで、
そのままスゴスゴと外に出ます。
外に出ると、目の前の駐車場には明らかに
センスを疑う派手な装飾の単車が鎮座してい
ました。何気にぼーっと見てると、持ち主と
思しき少年が登場。少年が道の反対側を見ると、
かつてこの界隈で名を馳せた伝説の先輩が目に
入ります。
少年が先輩に気づくと、先輩はこっちに近寄って
来ました。
「なんだよ、オマエまだこんな
族車みたいなの乗ってんのかよ?」
すると、
「違いますよ!! これはこういうシステムなんデス!!」
と何やらゴソゴソ操作すると、フロントを覆っていた
カウルらしきものが後方へ移動を始めました。
(何だこりゃ。何の意味があんだ?)
と思いました。
が、二人は談笑に花を咲かせていました。
はー!! 何がー!!!????
と思った所で、
目が覚めました。
何だコレ。
過去の記憶がフラッシュバックしてますね。
そんな筈ネス。